まいもん寿司のこだわり

旨さのヒミツ

水にこだわり 米にこだわり そしてなにより 素材にこだわる 人と人とのつながり それがまいもん寿司

能登の恵み、日本海の恵みにあふれる金沢市。
この恵みをお客様に心ゆくまで味わっていただくために、私たち「金沢まいもん寿司」では新鮮な魚に対するこだわりを大切にしています。

鮮魚の仕入れは1日に2回。
毎日、朝と夜、各漁港からの直送魚や市場で買い付けた魚が店に配達されます。
漁港には天然の良港として知られる七尾港や、富山湾のきときとな(新鮮な)魚が豊富な氷見港などがあります。さらに金沢市の中心地から目と鼻の先にある金沢港からは30分前に漁港にあがったばかりの魚がレーンに並ぶこともあります。
そして、この鮮度抜群の魚たちは、独自のルートでそのまま、首都圏の直営店に届けられているのです。

また市民の台所・近江市場や中央市場に集まる魚も、毎朝仕入れ担当が厳しいチェックをしながら品定めをしています。
『いま美味しい魚』を味わっていただくこと、これがまいもん寿司のこだわりです。

数々の良港であがる魚の集まる金沢だからこそできる鮮魚への取り組み。
この魚を生かすべく、最後は職人が熟練の技で魚を捌き、心を込めて寿司を握ります。